沿革

  • 1964年 (昭和39年)
    アジア・アフリカ言語文化研究所が東京外国語大学に附置。わが国最初の人文科学・社会科学系共同利用研究所。
  • 1997年(平成9年)
    アジア・アフリカの言語文化に関する情報資源の蓄積・加工・公開と,それを 活用した共同研究手法の開発,国際学術交流の推進を目的として,文部省令によりアジア・アフリカ言語文化研究所付属情報資源利用研究センター(Information Resources Center)が設置される。
  • 2002年 (平成14年)
    旧西ヶ原キャンパスから現在の府中キャンパスに移転。
  • 2010年 (平成22年)
    アジア・アフリカ言語文化研究所が,文部科学省により共同利用・共同研究拠点(拠点名:アジア・アフリカの言語文化に関する国際的共同研究拠点)に認定される。

歴代センター長

  • 2017(平成29)年度~ 現在        星 泉
  • 2013(平成25)~2016(平成28)年度     中山 俊秀
  • 2011(平成23)~2012(平成24)年度      永原 陽子
  • 2009(平成21)~2010(平成22)年度       三尾 裕子
  • 2007(平成19)~2008(平成20)年度       栗原 浩英
  • 2004(平成16)~2006(平成18)年度       峰岸 真琴
  • 2003(平成15)年度                内堀 基光
  • 1999(平成11)~2002(平成14)年度         町田 和彦
  • 1997(平成9)~1998(平成10)年度           池端 雪浦